前回の続きです。 あくまでセオリーです。
コンプレックストレーニング まとめ -Personal Training-
自分の世代はいわゆる”スラムダンク世代”でバスケがすごい人気でした。 若かりし頃どうしてもダンクをしたかったのですが出来ませんでした。 身長を言い訳にしていましたが今思えば色々なリソースを調べてトレーニング方法を考えるべきでした。 若い人にはトレーニング方法の重要性を学んでほしいと思います。
改めて筋トレの減量以外の効果 -Personal Training-
筋トレを始めて10年くらいでしょうか。 長く続けると生活の一部になります。 これから始めたいという人はまずはそこからだと思います。
女性のアスリートは食べる量が足りていない
Personal training の仕事を始めて自分の考えが大きく変わったことの一つとして女性は思ったいたよりも大分強いということです。 ありがたいことに日本人の女性の方と何度もトレーニングをする機会があるのでですがその中で今まで全くスポーツの経験がないという方も結構います。 そういった女性の方でもちゃんと教えれば驚くくらいに動けるようになります。 人間の可能性は凄いです。
足がつる?なぜ? -Personal Training-
コンプレックストレーニング Part2 -Personal Training-
野球好きには今年の村上選手の活躍がたまらないです。 50本超えてからの強者間が半端ない。 過去の年間50本越えをみてると信長の野望の戦闘90超えを連想するのは自分だけではないはず。
SNSの情報はどこまで信頼できる?
野球好きでパテレをよく見ています。少し古い話題ですがBIGBoss(新庄剛)のデッドボール後の対応を改めて観ていて気持ちいいですね。 デッドボールをあてられた杉本選手もBIGBossが謝るならとあっさりその場を丸く収めましたね。 ああいった対応が出来る人間になりたいです。
パワーとは -Personal Training-
イチローさんとダルビッシュ投手はトレーニング方法に関しての考え全く違うのは野球ファンではよく知られていると思います。 ダルビッシュ投手曰く”イチローさんは天才の中の天才。彼と一緒のトレーニングを試して成功した人はいない”と言います。 自分はこの考えには結構賛成の立場です。 一応断っておきますが自分は二人とも大好きな選手です。 以前 Personal training に来られていた16才の男の子がいました。 彼は運動は学校で体育の授業を行う程度で特に他にスポーツはやっていませんでした。ですがとてつもないジャンプ力をしていました。 この時にやっぱり才能ってあるんだな改めて思いました。 凡人が天才に追いつくには工夫をして頑張るしかないと思っています。
