今回紹介する筋肉は健康な肩を維持するためにジムに行く人ならよく見かける運動で使う筋肉です。特に Shoulder external rotator は重要な筋肉になります。Personal trainer をやっていてPhysioのエクササイズもやることがあるのですがこれらの筋肉を鍛えていることが多いです。
Personal Trainerになるための英語で勉強 Part 6
筋肉がどのように動くか、そしてそれぞれがどのような役割を担っているかを勉強するのは自分のトレーニングに直結するので自分は非常に楽しかったです。もしこの部分が楽しく感じるなら自分同様勉強ははかどると思います。
Personal Trainerになるための英語で勉強 Part 5
一つの記事にもっと載せる予定だったのですが記事書くのって以外と時間がかかりますね 笑
気が向いたら少しづつ足していきます。
Personal Trainerになるための英語で勉強 Part 4
前回同様Anatomyの部分、筋肉の名前や大きな筋肉のそれぞれ役割は記憶するしかありません。 常に筋トレをする際に思考していれば徐々に覚えられます。またそれぞれの筋肉の役割を紹介しています。その筋肉を鍛えたい場合はその状態で負荷がかかるようにすればその筋肉は鍛えられます。
Personal Trainerになるための英語で勉強 Part 3
前回の続きです。 実際のトレーニングにも応用できるので是非筋肉がどうやって鍛えられるのが勉強してトレーニングに励んでください。
Personal Trainerになるための英語で勉強 Part 2
Part1では必須のAnatomyを紹介しました。 今回では実際の筋トレの方法そして実際のテストで出た問題(間違えやすい)を紹介したい思います。personal trainer でも勘違いしてる方がいるくらいです。
Personal Trainerになるための英語で勉強
自分はACE(American Council on Exercise)の試験を受けました。テストを受ける前に練習問題を結構やったのを覚えています。トリッキーな問題が体感ですが全体の5分の1程度だったと思います。最低限の英語でのAnamotomy、どの筋肉がどの部位を動かすか、特に大きな筋肉は絶対に知っておかなくてはいけません。
トレーニングに走り込みは必要か?
自分は野球好きでよく野球解説のYoutube動画を見ています。その中でトレーニング方法によってさまざまな考えを述べている元プロ野球選手がいます。
単刀直入にいうとそれぞれにあったトレーニングは必要だと思います。イチローさんとダルビッシュ投手はトレーニングに関して全く違う意見ですが両者とも長い間現役で成功しているのでどちらも正しいと言えると自分は思います。ちなみにイチローさんはトレーニングで体を大きくするのは反対でダルビッシュ投手は見た目でわかるようにメジャーにいってから体がかなりでかくなりました。
パーソナルトレーナーとして習った知識をもとに一般的にどうするべきかを語りたいと思います。
